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ディエットアロマ社・エセンシャルオイルの特徴

親子3代にわたりエセンシャルオイルに80年猶予の歴史 エセンシャルの選択に確かな眼を持っています 。

フランスディエットアロマ社はエセンシャルオイルの選択において、地理的な原産地、収穫時期、蒸留技術に注意を払っています。エセンシャルオイルに80年猶予の歴史がありオイルの選択において豊富な経験を持っています。

自然と植物の力を信じ、1927年リヨン大学卒論でペパーミントエセンシャルオイルおよびその派生物の殺菌能力を書いたディエットアロマ社の創立者、Louis Sevelinge 薬学博士は、フランスではJean Valnet(ジャン・バルネ博士)と並んでアロマセラピーのパイオニアとして知られています。

ラボラトワール・ディエットアロマ社のオーガニック・エセンシャルオイルは、フランスECOCERTF-32600の認定を受けております。また、化粧箱にはフランス有機認定のABマークが印刷され、ビンシールおよび化粧箱にはロットNo.および有効期限が印刷されています。

ディエトアロマ社の全てのエセンシャルオイルは、ロット毎にフランス・AFNOR規格に基づいた成分分析をおこなっています。

ディエトアロマ社エセンシャルオイルの香りの特徴は、強い香りでなく柔らかな、優しい香りで長く嗅いでもいやみがありません。植物本来の香りのエセンスを抽出しています。

フランス1,000箇所の薬局および健康食品ショップで売られています。また、カナダ、スイス、ベルギー、ルクセンブルグ、ポルトガルで販売されています。 ディエットアロマ社精油小冊子より
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