プラントスピリットの香りを世界各地よりお届け
ホームディエットアロマオーガニック精油使用上の注意
ディエットアロマオーガニック精油使用上の注意

DietaromaのLe Guide des Huiles Essentiellesより (使用上の注意) 

1.エセンシャルオイルを使用にあたりどのような場合でもいくつかの注意をすることがあります。

2.厳しい品質基準に合格した精油のみ使用(植物の学名、ケモタイプ、抽出部位などの表記)。

3.精油を泌尿生殖器部位、目、および外耳道に決して塗布しないでください。

4.特に気道を介してまたは皮膚上の使用に関連して、アレルギーを生じる可能性がある症状(個人または家族)を示している患者にはいつも注意をしなければならない。

5.呼吸器アレルギーおよび、特に喘息症状には精油のエアゾールは禁忌になります。

6.ケトンおよびラクトンを多く含有するエセンシャルオイルは神経毒性作用があり、全て吸収されて蓄積効果があるので注意をする必要があります。

7.フェノールは皮膚および粘膜を刺激することを考慮して、適切な希釈剤および適切な濃度を選択、このことはアルデヒドにも当てはまります。

8.精油を水なかに注がないこと、しかし適切な希釈剤にオイルを可溶化すること。

9.感作作用のある精油の塗布後数時間のうちに太陽の光を浴びないこと。

10.精油を子供の手の届かないところに置く。

11.事故で精油飲んだ場合は、植物油、オリーブオイル、サンフラワーオイルなどを口に含ましてください(1から3テーブルスプーン、決して水は使わないこと。

12.眼にオイルが入った場合は、植物油に含ました綿棒で即座にふき取ってください、または眼の玉の上に植物油を1滴垂らしてください。応急処置のためにいつも近くにキャリアオイルを準備しておくことは良いことです。

13.ペパーミントオイルは皮膚に冷感反応があるので広範囲の部位に決して塗布してはいけない、30ヶ月以下の子供には勧められない。

14.ピュアーな精油またはブレンド精油を静脈または筋肉に投与してはならない。

15.ある種のケモタイプの精油は潜在的にアレルギー反応を引き起こします。例えば化粧品においてそれらのことを表示することが必要です。常にラベルの成分を参照してください。

上記内容は、ディエットアロマ社のエッセシャルオイル・ガイド小冊子(43ページ)、Le Guide des Huiles Essentieles 17ページ、Precautions d’emploi内容をディエットアロマ社で英訳したものを和訳したものです。
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス